2006年10月26日

ブラックリストに載っているか調べる裏技

ブラックリストという言葉をよく耳にするが、それは一般的にはクレジットカード等の事故歴のある人のリストを指すことが多い。この事故履歴というのはカードでかこのに支払い遅延や支払い法規といったもの。基本的にこの情報は秘密事項であるが、実は自分が所有しているカードの該当機関に出向けば気軽に見ることができる。事故歴をはじめ、支払い実績、ローン残高など。なお該当機関というものはそのカードの系列によって違ってきます。系列というのは、銀行系や信販系など。銀行系は、全国銀行協会個人情報センター信販系は、CCB。流通系は、CIC。消費者金融系は、全国信用情報センター連合会となっています。
【個人情報機関の名称・所在地・電話番号】
全国銀行個人信用情報センター〒100-8216東京都千代田区丸ノ内 1-3-1
フリーダイヤル 0120-122-878
株式会社シーシービー〒102-0072東京都千代田区飯田橋 4-5-11パール飯田橋ビル
03-5276-4400
株式会社シー・アイ・シー〒160-0022東京都新宿区新宿 5-15-5新宿三光町ビル
フリーダイヤル 0120-810-414
posted by うら太郎 at 22:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカードの裏技

消費者金融の利息を下げさせる方法

利息を下げさせるためには、返済が滞ってないなどの優良顧客でなくては難しいです。また、ほかの消費者金融から借り入れがあることが逆に有利に働く場合があります。具体的な方法は

1.こちらから消費者金融に電話する。

2.「金利を下げてもらいたい」ということを正直に話す。

3.「ほかの会社からも借り入れがあり、それを一本化したい」ということを伝える。

4.ここである程度の交渉力が必要になりますが、金利を下げてもらえるか、また限度額のアップという対応をしてくれます。

黙って待っているよりは、こちらから積極的に金利交渉や相談をすることで、以外と簡単に金利は下げられるのです。ダメもとでぜひ試してみてください。
posted by うら太郎 at 22:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカードの裏技

カードローンの裏技

全国的に通用するかは疑問が残りますが、
大阪府下で私が調べた範囲です。所得証明は第二地銀(旧相互銀行)では、
三十万円までのカードローンでは所得証明の提出の必要なし。

信用金庫は、金額に関係なく所得の証明がいります。
これは信用保証会社の違いで、信用金庫は信金の組合で保証会社を作っている為に審査が厳しいらしい。

第二地銀は各地銀ごとに保証会社が違い自社系列の所は少し厳しい。

信販系に委託している所はかなり審査が甘い。後は銀行の窓口で保証会社がどこであるかを確かめて申込金額を決めれば終了です。私の知り合いは三時間で二行に出向きに百六十万円の申し込み一週間で百六十万円ゲットしました。サラ金回りより楽で利息が安いですよ。時間のない人はちょっと無理ですが計画的に利用すると断然お得。
posted by うら太郎 at 22:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカードの裏技

2006年10月25日

銀行への送金を取り消す裏技

商品取り引きで売り手が買い手を信用しきれない場合、
前金で取り引きしたりします。買い手が「商品代金を送りました」として銀行振込の伝票写しをFAX送信し、売り手が商品の引き渡しをするという場合しか使えません。銀行の送金の取り消しができる場合が2つ考えられます。

1.送り手の銀行が振込通知を未発信の段階。
2.受け手側の銀行がまだ受取人口座に入金処理をしていない場合。

振込通知が発信された時と口座入金処理が完了する時にタイムラグがある。
前金送金を偽装するには、窓口に振込依頼書を出し、控えに銀行受付印をもらい素早くコピーを取ってから、「相手先を間違えました」などと言って送金を取り消します。あるいは、送金業務の時間外になってから振込を依頼し、(翌営業日に発信される)取り消すことができます。
また、買い手が売り手と同道して銀行に行き送金手続きをし、他の人間を使って素早く送金を取り消すこともできる。また、このような手口を防衛するには、相手の「送金」ではなく、あくまで自社口座に入金されているかどうか確認することです。入金処理が終わった時点では、口座名義人の応諾なくしては返金は不可能です。
posted by うら太郎 at 21:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカードの裏技

仮名口座を作る裏技

以前はどの銀行でも所定の用紙に記入するだで仮名の口座を持てたのですが、現在は不可能になっています。

ですが、一つだけ方法が残されています。
本来は芸能人などのためにあるのですが、普段本名とは別の名前を使っている人のために、どこの銀行にも「通称名義に関する届出書」と、いうのを用意しています。

それに記入すれば、仮名で口座を開設することが出来ます。
ただし、これは単に本名意外の名前で口座が持てるだけで、身分証明は必要です。
タグ:裏技 銀行
posted by うら太郎 at 18:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカードの裏技

銀行のキャッシュカードを無料で再発行する裏技

銀行のキャッシュカードを再発行してもらう場合、
通常1000円程度の手数料がかかります。

しかし、この手数料を払わずに再発行する方法があります。
家族が使える「代理人カード」を発行してもらうのです。
このカードは手数料がかからずに発行してもらえて、
機能的には普通のものとまったく同じです。

つまり失くしたといわず、代理人カードを発行してれ、というのです。
これで1000円支払わずに無料でカードが手に入るというわけです。
ただし、このサービスがない銀行もあります。

posted by うら太郎 at 18:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカードの裏技

2006年10月23日

無職でもクレジットカードを作る裏技

さて、無職でもクレジットカードを作れないことはないのですが、やはり、無職だとクレジットカードを作るのが厳しいことに間違いはありません。

そこで、無職だけど、無職でなくしてしまう裏技というのがあります。



ヤフーオークション等をやっていれば、立派な自営業者
もし、あなたが、自宅の物をヤフーオークションやフリーマーケット等で販売して、小銭を稼いでいる場合、、、それって立派な自営業な気がしませんか?

このようなことをしている場合には、文句なく「自営業」と名乗ってしまいましょう。勤務先名としては、適当に屋号(≒会社名。例えば、○○商会とか)を付けて申請しましょう。

もちろん、自宅=勤務先として電話番号を記入しておけば、勤務先に照会がある場合でも、自宅に電話がかかってくるのですから、問題はないはずです。

アルバイト・パートをしていれば無職ではない
無職といいつつ、実は、コンビニでアルバイトをしているフリーター。こんなケースも結構多いと思います。

こういうケースでは、無職ではなく「フリーター」としてクレジットカードの申請をしましょう。

最近は、審査が緩くなってきているので、クレジットカード会社さえ選べば、審査が通る場合も結構あるようです。

ちなみに、この話はいわゆるパートさんでも、話は一緒です。パートをしているなら、堂々と「パート」と書いてクレジットカードの申請を出しましょう。



もっとも中には、「会社員」として申請をして、クレジットカードの審査を通してしまう強者も結構いるようです。というのは、クレジットカード会社が、勤務先に勤務確認の電話を入れる場合に、「○○さんは勤務していますか?」とは聞いても「○○さんは正社員ですか?」という聞き方をするケースはあまりないのです。

つまり、クレジットカード会社が、フリーターと正社員との区別をしていないケースも多いのです。

積極的におすすめはできませんが、正社員として申請をする、という方法もないことはありません。

このように、ほとんどの方は、完全な無職ではなく、実際には、なんらかの収入を得ているはずです。その場合には、

堂々と、その収入源となっているものを職業として書きましょう
posted by うら太郎 at 17:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカードの裏技

2006年10月18日

ATMの時間外手数料より安くお金を引き出す方法!

土曜、日曜のお買い物、また夜遅くでの急なお買い物、そんなときに現金がないような場合、銀行やコンビニのATMでお金を引き出すことと思います。
しかし。。
それだけのために、「時間外手数料」がかかってしまいます。
曜日や時間帯にもよりますが、105円〜210円の手数料がかかります。
たかが105円、されど105円。
105円くらいたいしたことないと考えているあなた!
実はその105円を金利で考えたら、莫大な利息を払っているのと同じ事になるんです。
例えば、土曜日に銀行で105円の手数料を支払い1万円を引き出し、それを月曜日に銀行に戻すとします。

1年間に1回だけ、1万円を時間外に引き出して、105円の手数料を取られたとします。
その場合、年利で計算すると、年利190%以上となるのです。
銀行系カードローンで年利18%程度、消費者金融で年利28%程度ということを考えると、桁違いに高い年利であることがわかります。
銀行は、消費者金融や街金融以上の利息を取られていることになるんです。

まぁもちろん銀行はこの手数料収入で生計を立てていることもありますし、ATM運営費をまかなう必要もありますので、ある程度仕方ないという考え方もできますが、少しでもこのような無駄な出費を防ぎたいと考える方はたくさんいらっしゃると思います。
特にこのような低金利時代。
銀行にお金を預けても僅かな金利しか付かないこの時代に、無駄な手数料は支払いたくない。

でも、考え方を変えれば、時間外手数料を払うことなく0円で、土曜日でも日曜日でも時間外でも、いつでもどこでもATMで、お金を引き出すことは可能なのです。

その方法は簡単で、クレジットカードのカードローンなどを利用する方法です。
これはクレジットカードには、、お金を借りる機能が付いているので、その機能を使い、ATMでお金を引き出し、そして返済するという方法です。
この方法は、お金を借りるということになりますが、お金を借りたとしても、すぐに返済すれば、利息は微々たるもので、時間外手数料に比べれば、圧倒的にお得です。
ただしどのクレジットカードでも出来るというわけではありません。
絶対的な条件があります。
それは、繰り上げ返済が可能であり、かつキャッシング手数料がかからないという条件です。
繰り上げ返済というのは、簡単に言えば、すぐにお金を返してもいいという返済制度です。
クレジットカードによっては、最低1ヶ月以上、借りないといけないような場合もあります。
そのような場合は、金利が高くなってしまうことがあり、元も子もありません。

それでは、繰り上げ返済が可能で、かつキャッシング手数料がかからない、カードローンをご紹介しましょう。

ただし、これらを利用するときには、注意が必要です。
短期間で返済をすれば、もちろんATM手数料よりは圧倒的にお得ではありますが、事実上は借金をしている訳ですから、それを長い間借りていると、逆に利息が高くなってしまうことがあります。
目安としては、1万円を2週間以上借りてしまうと、105円を上回ります。
計画性を持って利用しましょう。
またこれらを利用するときは、例えば土日だけとか、夜だけなどと自分で決めて、普通の銀行のキャッシュカードと使い分けて利用することをおすすめします。
posted by うら太郎 at 21:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカードの裏技

2006年10月17日

金利なしでクレジットカードでキャッシングを使う方法

どうしてもお金がないときに頼りになるのが消費者金融。
最近では、CMも盛んに行われ、消費者金融へのイメージがよくなってきてはいますが、やはり高い金利が問題になりますよね。
それであれば少しでも余計に払う金利は少なくしたいもの。
そこで上手に利用したいのが、一定期間無利子で貸し出しするサービスを行っている消費者金融。

例えば、1週間は金利はなしで貸出なんていうところも数多く存在するのです。
これらの消費者金融を上手に利用すれば金利なしで、お金を借りてつなぐことができます。

ただし、たいていの消費者金融は、その後は普通に利息を取ります。つまり、計画的に借り入れをしなくてはいけません。

金利無料のサービスは、主に、新規口座の開設を促すための作戦でもあります。

人間は、口座を持っていれば、次の借り入れには案外抵抗なくしてしまうことが多く、その辺りの心理ついたサービスなので、使いすぎには注意しましょう。
posted by うら太郎 at 21:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカードの裏技

公共料金はクレジットカードで払おう

「公共料金はクレジットカードで支払いが出来ない!」
そんな今までの常識が最近崩れてきています。
実は最近、公共料金をクレジットカードで支払うことが出来るようになってきているのです。
もし現金ではなく、クレジットカードで支払うことが出来れば、クレジットカードのポイントも貯めることができますし、支払いも先に延ばすことができるので、資金運用・金利的にも有利になります。
しかし残念ながら、すべての公共機関でクレジットカード払いができるわけではありません。

毎月毎月公共料金を現金や口座引き落としで支払っているようであれば、すぐにクレジットカードで支払うように契約の変更をしましょう!
posted by うら太郎 at 21:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカードの裏技

クレジットカード審査

クレジットカードの審査は主に個人から送られてきた入会申込書を数値化し、その数値を総合的に判断して、クレジットカードを発行するかしないかを判断しています。
この方法は、スコアリングシステムと呼ばれています。
この数値化というのは、入会申込書に記入された年収、年齢、勤務年数、勤務先、居住年数などをある一定の基準に従って数値化します。
その数値化の基準というのはもちろん各クレジットカード会社の企業秘密ですが、この基準が甘いかきついかは意外とばらつきがあります。
結構きついのがJCB。
企業と提携して一枚でも多くクレジットカード発行を目指しキャンペーンなどを行っているところは逆に結構甘くなっています。
この数値化で発行の可否判断は総合点ではなく、各項目に最低ラインがあります。
よって総合点でよくても一部の項目で特に悪い項目があると不可になってしまいます。
また意外な審査基準は、電話番号。
104に登録されている方が有利になるらしいです。
それ以外にも居住年数や既婚者が有利などがあります。
なお、過去5年間に滞納・不払い・自己破産などがある人はどうも難しいようです。
posted by うら太郎 at 21:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | クレジットカードの裏技
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