2008年05月25日

3ヶ月で中国語をぺらぺらに習得できる裏技

【音声付】毎日10分の簡単なトレーニングで60日できれいな通じる英語の発音が身につく方法

私の発音がネイティブに通じる英語発音になった秘訣その1
私があるアメリカの語学学校に行っていた時、アメリカ人の先生が「ネイティブスピーカーは、英語の音を喉から出している」と言っていました。

ネイティブが英語を話す際には、(日本人は口先から音を発声するのに対し)音を喉から出しているので、これを行えるようになれば私の英語がグンとネイティブっぽくなることはわかっていたのですが、どうやったら英語を喉から発声すればいいかずっと疑問のままでした。

その語学学校の先生ですら、どうやって英語を喉から出すかは説明できず、私が自分でその方法を見つけるしかないと言っていました。

でもスコット先生は簡単にその方法を教えてくれました。

その秘密は英語を話す時に●をたっぷりと使うことにあったのです。
スコット先生に言われてみるとそんなに簡単なことだったんだと思いました。

私が実際にスコット先生の前で英語を話す時に●をたっぷりと使って話してみると、スコット先生が私の英語が日本人の英語には聞こえなくなったと言ってくれました。

それから家で自分で発音の学習をする時には●をたっぷりと使って音読をしたり、英語の単語や文章を言う練習をするようにしたところ、実際に英語を話す時にも意識しないでも●をたっぷりと使って英語を話せるようになりました。

これは私にとってとても大きな発見でした。

私の発音がネイティブに通じる英語発音になった秘訣その2
私は以前、カナダ人の友人から、私が英語を話す時には、口の中でぶつぶつ言っているようで英語が聞き取りづらいと指摘されました。

日本人が英語を話そうとすると、日本語を話す時のように英語を話すので、あることを変えないとネイティブには口の中でぶつぶつ言っているように聞こえてしまい英語が聞き取りづらいのです。

これは日本で日本語を話しながら育った日本人にはほぼ全員に当てはまることで、英語を話す時にあることができていないと、ネイティブには、あなたの英語は口の中でごもったような英語に聞こえてしまうでしょう。

今度、ネイティブが英語を話すのを見る機会があれば、口の周りを意識して見て下さい。

言われてみると、確かにあなたが英語を話す時には今までしていなかったけど、ネイティブはみんなが当たり前のようにしていることに気が付くでしょう。

でもこれもスコット先生が言うとおりに●●を持ち上げながら音読するトレーニングをしばらく続けると、この問題があっさりと解消され、私の英語が聞き取りやすくなったと言われました。

スコット先生にも確認のために、

「私が英語を話す時にまだ口の中でもぶつぶつ言っているように聞こますか?」

と聞いてみましたが、

「あなたが英語を話す時には●●がきちんと上がっていて、●を見せて英語を話しているから、あなたの英語ははっきりと聞こえるよ。」

と言ってくれました。


続きはこちら



posted by うら太郎 at 10:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 就職・転職情報
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
緊急特別プレゼント


広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。